すぐにでもダイエットの結果を出したいという方にとってベジーデル酵素液は強力な味方となってくれる質の高い本格的な酵素ということで人気です。
それだけ人気があるなら原材料にはどんなものが含まれているのか、そしてそれらこだわりの原材料によってどのようなメリットがもたらされるのかというところも気になるところではないかと思います。

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今回はベジーデル酵素液の原材料と、その原材料をどうやって活かしているのかというメーカーのこだわっているポイントについて探ってみようと思います。

原材料は野菜や野草などの植物106種類

ベジーデル酵素液に配合されている原材料は数ある酵素ドリンクの中でもトップクラスの種類でもある106種類の野菜や野草、果物などの植物となっています。

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こちらがその原材料となっており、1日分のベジーデル酵素液を飲むと本来人間が健康に過ごすために必要とされている野菜の摂取量350gの2倍以上となる1,020gとなっています。

これだけの種類の野菜や果物などを実際にそれぞれ1つずつ食べることはほぼ不可能なことですし、実際に食べてその分の栄養素を補おうとするとコストも莫大にかかってしまいますし時間も無駄になってしまいます。

一方でベジーデル酵素液でこれらの成分を補うということは、実際に生で野菜を食べるよりもさらに栄養価が高くなっています。
その理由はやはり下ごしらえから始まって蔵付き酵母菌であるラクトアドジスサケ菌と沖縄産黒糖を使った醗酵プロセスを経て作られているからです。

ちなみに発酵については1次発酵の時点で12ヶ月間、2次発酵のとなると液体と固体に分けてからさらに12ヶ月程度熟成発酵させていきます。

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それから出来上がってきた酵素原液と沈殿物を加工していく作業に入ってから最終的に仕上げ作業に入るという流れとなっています。

これだけで最低でも完成品となったベジーデル酵素液が作られるまでには2年以上はかかっているということになります。
ここまで時間をかけて作っているところも中々ないので配合成分だけでなく製造の過程にもこだわりがあるということが見受けられます。

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