ちゃんと毎日一定の睡眠をとっているし、そこまで疲れるような行動はしてないはずなのになぜか寝ても寝ても眠いし、常に体がだるい状態がいつも続いているということはないでしょうか。

自分で睡眠不足だとわかっていたり、たくさん働いたり遊びすぎた後だったりするなら眠いのも体が疲れているからだろうな・・・とある意味自分でも納得がいくのですが、そうではないのに寝ても眠いし、体がだるいとなるとそんな自分の体にイラッときてしまいますよね。

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ゴールデンタイムに見たいテレビがあるのに眠くて見れないとか、休みの日の昼間に読書でもしたいと思っていたのに眠くてそれどころじゃない・・・となるとせっかくの時間も有意義に過ごせなくなってしまいます。

それに下手をするとこの眠気って病気なのでは?と一抹の不安が頭をよぎることさえあるのではないでしょうか。

寝ても寝ても眠いしだるいのは病気なの?

もしも本当に必要十分な睡眠時間も確保できているし、激しい運動や疲れを溜めるような行動はしていないのに眠いしだるいというのでしたら、それは病気と言うよりも体内の酵素不足が原因となっている可能性が高いです。

  • 普段から以下の様な事に心当たりはありませんか?
  • 日頃からイライラしたりストレス溜まることが多い
  • 夜食を摂ることが多い
  • ついつい食べ過ぎることが多い
  • 喫煙をしている
  • 毎日のようにお酒を飲んでいる
  • 生野菜や発酵食品はあまり食べない

これらの行動はどれも酵素不足を招く生活習慣となっています。
どれか1つでも該当しているかも・・・と思った方は十中八九その該当している習慣によって酵素不足となっている可能性があります。

眠気がひどいという段階では恐らく病気までは発展していないはずですが、酵素不足を放っておくとそこから血液の流れが悪くなって成人病になったり、消化能力が低下して消化不良を起こしてしまうこともあります。
さらに胃腸に炎症を起こして深刻なアレルギーなどに悩まされることに発展するのも酵素不足を放っておくと十分にありえる話です。

酵素不足は疲労感や眠気を誘発する

寝起きが弱かったり、寝ても寝ても眠さやだるさが取れないという人は酵素不足によって疲労の回復力が極端に落ちていると考えられます。
加齢によっても酵素は不足していきますので生活習慣は変わらなくても年とともに疲れを感じやすくなってくるのもそのためです。

またストレスが過剰に溜まっていると体内に活性酸素が大量に発生し、その影響で細胞がダメージを追うことがあります。
ダメージを負った細胞を回復させようとして酵素が働くことになるのですが、そのせいでもともと体内にある酵素が無駄に浪費されることもあります。

するとせっかく寝ることによって体力を回復させようとしても、回復させるための酵素が既にない状態となるため寝ても体力回復ができません。
そのため基本的には酵素不足になる行動はさけつつ、酵素は体外から摂取して補うようにする必要があります。

酵素ドリンクで酵素不足を解消する

今回のような症状を解消するためには、まずは上記で該当したような酵素不足を促す生活習慣はなるべく改善していくようにするべきです。
その上で体内に足りなくなってしまった酵素を酵素ドリンクで補うようにしていくのが最もスムーズに酵素不足を解消して眠気や倦怠感を改善する事ができる方法です。

野菜や発酵食品からも酵素は摂取することができますが、今すぐ症状を改善したいのに一つ一つの食材から酵素を摂取しようとしていても時間がかかってしまいます。

その点酵素ドリンクであれば既に100種類近くの野菜や野草などを発酵させてその酵素を濃縮して配合しているのでダイレクトに体の中に酵素を取り入れることができます。

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そのため実際に疲労感や倦怠感を実感できるレベルで改善するのにも数日程度しかかかりません。

私も酵素ドリンクを飲み始めると2日目くらいから体のだるさが消し飛んでスッキリと毎日過ごせるようになりました。
毎日飲み続けているうちに体の免疫力もアップして病気にかかりにくくなりますし、血流が良くなるので顔色もグッと明るくなります。
寝ても疲れがとれずに眠かったり、だるさがどうしても抜けないというのであれば酵素ドリンクを使ってみるのも一つの手です。

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