女性なら誰でも一度はもちもち肌になってみたい!と思ったことがあるのではないでしょうか。
触ってみた時に自分でも思わず「おぉ〜、これはすごい!」と感動してしまうほどにもちもちな素肌になっていると自分で自分を触るだけでも気持ちいいですよね。

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それにもちもち肌が嫌いな異性なんていませんので、きっと相手からも喜ばれること間違いなしです。
今現在では普通の肌かちょっとカサカサした乾燥肌でもちもちとは程遠いかも・・・という状態の肌だったとしてもしっかりと対策をすることでもちもち肌を目指すことは十分可能です。

今回は実際に私が実践してみて効果があったものだけに的を絞って少しでも早く簡単にもちもち肌になるためにはどうするべきなのか、解説していきたいと思います。

もちもち肌になるために必要なこと

1,正しい時間にきちんとした食事をとる

乾燥したりカサカサした肌を作ってしまう原因となっているのが正しい時間にきちんとした食事や睡眠をとることができていないというところになります。

食事は外食や洋食ばかりではなく、栄養バランスや1日の摂取するビタミンなどについてもきちんと把握しながら出来るだけ健康的な食事を心がけるべきです。

特に美肌やもちもち肌に効果的とされているのは食物繊維がたっぷり摂取できるゴボウ、サツマイモ、みかん、りんご、いちじく、おくら、ニラなどとった食材を積極的に食べるようにしていくと腸から綺麗になっていくので少しづつもちもちとした肌に近づいていきます。
肌の調子は外側からのケアも大事ですが、それよりも腸内など体の内部からケアすることのほうがずっと効果的なのです。

2.毎日十分な睡眠時間を確保する

また睡眠時間は十分な時間を確保できていますでしょうか。

睡眠によって成長ホルモンが分泌されるようになるので、人は本来眠っている間に肌の調子や体調を整える働きがされています。
成長ホルモンは子どもにとっては身長や体重など体を大きく成長させるためのホルモンでもあるのですが、大人にとっては体の各機能やお肌の新陳代謝などのバランスを守るための重要な要素となっています。

また寝ている時間にバラつきがあるのも肌にはあまりいい影響を与えません。
例えば平日は3時間くらいの睡眠しかとらずに休日は12時間以上寝ているといったような極端な差があるといようなケースですね。

睡眠時間の不足や乱れは肌のターンオーバーのリズムを大きく崩してしまうので肌の血流が悪くなって血色の悪いカサカサした肌になりやすい状況になってしまいます。

そのため寝る時間はできれば6時間程度は確保しつつ、寝る時間もあまりばらついてしまうことがないように対策をしていくのが理想的です。

3.ビタミンC、ビタミンE、酵素など栄養素を補給する

食事から肌にいい栄養素を摂取するのも重要ですが、どうしてもそれだけではもちもち肌を目指すのには足りない場合がほとんどです。
肌透き通るように綺麗でもちもちした状態を作り出すにはそれ相応の栄養素をなるべく多めに摂取していく必要もあります。

  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • 酵素

とくにこれらの栄養素については食事から摂取することも可能ではありますが、量として肌に好影響を与えるくらいに補給するのは困難です。
とくに酵素については生野菜や発酵食品に含まれているような栄養素でもありますので、必要な分だけ食事で補おうとすると偏った食生活になってしまう場合もあります。

またプラセンタなどは細胞の新陳代謝を高めて肌のシミやくすみなどを軽減させて肌荒れや乾燥などを防ぐことが出来る成分として有名です。
各種ビタミンや酵素に加えてプラセンタなどの栄養素が補給できればさらに早く確実にもちもち肌を目指すことができるようになっています。

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