ごちそう酵素は甘すぎないさらっとした飲み心地になっているので、普通に飲むだけでなく色々な飲み方の工夫が出来るというところがメリットにもなっています。

実際やろうと思えば色々と面白い組み合わせでごちそう酵素を楽しみながらダイエットや美容効果などを実感することができるようになってくるので、今回はごちそう酵素の飲み方と題しまして美味しいレシピについてと、どのくらい使ったらいいのかという使用量などについてお話していこうと思います。

ごちそう酵素のレシピその1:原液そのまま

他の酵素ドリンクだと原液ではドロっと濃すぎてそのまま飲むのはちょっと厳しいかも・・・といったものもありますが、ごちそう酵素の場合はそんなことはありません。

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原液の状態でもサラッとした喉越しになるように研究された結果作られているのがごちそう酵素ですので、本当にスタンダードな原液でも全く問題なく飲むことが出来ます。

実際のところ原液だと、特に何かに混ぜたりしなくてもいいので手間がない分だけ楽なので続けやすいです。

ごちそう酵素のレシピその2:水割り

とくに寝起きの時なんかは水分が体内から不足している状態ですので、寝起きの1杯としてグイッと水割りのごちそう酵素を飲むとスッキリ爽やかに目覚めることができるようになります。

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もともとサラっとしているので、あまり水の量を多くし過ぎると味があまりなくなりますので水分の量が多くなり過ぎないようにだけ注意しましょう。

ごちそう酵素40mlに対して水分は3倍くらいがベストなので、120mlの水と合わせて合計160ml位になるようにすると味としても飲み心地としてもちょうどよいですよ。

ごちそう酵素のレシピその3:炭酸割り

炭酸割りはごちそう酵素に限らずに色々な酵素ドリンクで定番となりつつある飲み方でもありますね。
もちろんごちそう酵素も炭酸割りはちょっと高級感のある飲み心地でスッキリ爽やかな味わいで美味しいです。

炭酸割りの場合は水や原液で飲むよりも満足感がありますので、ついつい食べ過ぎてしまうのを防止したりできます。
また、ファスティングを行う際も炭酸割にしたほうが空腹感がさらに紛れますのでおすすめです。

こちらも割合的には水と同じくごちそう酵素40mlに対して炭酸水は3倍くらいにするのが最適です。

ごちそう酵素のレシピその4:アイスやヨーグルトにかける

ごちそう酵素はさわやかなフルーツ風味になっているので、バニラアイスなどにかけるとちょっとしたポイントになるのでほんのり甘さと酸味が混じって美味しくなります。

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また、ヨーグルトにいつも砂糖などで甘みを足しているのであればその代わりとしてごちそう酵素をかけるという手もあります。
ヨーグルトの発酵とごちそう酵素の酵素のチカラで腸内環境のバランスを整えるのには最適な食べ方でもあります。

朝食の代わりにヨーグルトと混ぜるのがぴったりですね。

ごちそう酵素のレシピその5:料理の隠し味として使う

甘さが濃い目の一般的な酵素ドリンクにはできないのが、この料理などに隠し味として入れるという技です。
ごちそう酵素は甘さが主張しすぎないで、さっぱりとしたフルーティな酸味がある味になっているので色々な料理に入れても合います。

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例えば以下のような食べ物や飲み物に入れるといいですね。

  • パスタ
  • マリネ
  • サラダ
  • スムージー
  • スープ

などなどです。
これらに入れるだけでも普段の食事内容では補うことができない酵素を十分に補うことが出来ます。
ちなみに加熱処理を加えてしまうと酵素がしっかり体内で活動できないので、調理が終わった料理に後からかけるようにするのがポイントとなります。

使い方の幅がこのように広いのがごちそう酵素のメリットのひとつです。
詳細は私が実際に使ったレビュー記事や、メーカー公式ページをご確認下さい。

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